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ディクスグループ持ち株会社体制 組織再編
ディクスホールディングス株式会社

2020年10月1日

ディクスグループはグループ経営の意思決定と各事業領域における業務執行を分離し、当社グループ全体の経営効率の向上、意思決定の迅速化、企業価値のさらなる向上を実現するために、組織再編を実施いたしました。

ディクスホールディングス株式会社(代表取締役 CEO 戸邊光男)はこれまで日本ディクス株式会社が行ってきた持株会社事業および、グループ全体の経営管理を行う純粋持株会社へと移行いたしました。
日本ディクス株式会社及び、株式会社 iT パートナーズ、株式会社ディクスエンジニアリング、ER ジャパン株式会社、株式会社エヌステージはこれまでと同様に各事業領域において、新体制のもと一層の飛躍と事業拡大をはかるよう事業を推進してまいります。

MISSION

共に進化・成長し『常に選ばれ続ける企業』を目指す
ディクスホールディングス ミッション

ディクスグループは主要事業ドメインであるITトータルソリューションサービスを中心として、お客様から「常に選ばれ続ける企業」を目指してきたことにより、競合環境の中でも当グループの提案やソリューションが高い評価を受け、継続的な成長を成し遂げてまいりました。
しかし、今後のさらなる成長と、お客様や社会に貢献できる企業グループとなっていくためには、この「常に選ばれ続ける企業」というポジションニングに加え、より強固な関係である「パートナーシップ」という立場となって、「お客様以上のお客様目線」で、積極的な提案業務や案件遂行が必要であると考えています。

「パートナー」という関係性により、お客様が抱える経営課題を共有し、進化していくITソリューションによって、企業価値の向上、社会全体への貢献を図っていく。これがディクスグループの使命であり、その結果として、ディクスグループ全体の新たな企業価値と成長へとつながっていくと考えます。

メッセージ

Slogan

Our Slogan

シンボルが示す「強固な連携」

点と点を繋ぐ線・点からはまた新たな線と点。
一つの点だったものが繋がり、やがて大きな地球のような「球」を形づくるデザインシンボルはディクスグループの連携と成長を表しています。
私達ディクスグループはこの「強固な連携」をスローガンとし、目標に向かって邁進して参ります。

Group

DICS Group

DICS GroupはITに関わるさまざまな分野で、「新たな企業価値」を創造しています。

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